活動内容

大きいイベント

 ファミリーコンサート&定期演奏会
春(4月頃)のファミリーコンサートと、秋(11月頃)の定期演奏会は、それぞれあるテーマを元に、「クラシックは苦手」とか、「音楽はどうも・・」と言う方にも楽しんでもらえるよう、いろいろ工夫をこらしたコンサートをおこなっています。
ファミリーコンサートは、ダンスとのジョイントをしたり、毎回、趣向をこらしております。
定期演奏会は、音楽の深さを追求し、観客の皆さんに味わってもらい、演奏者は勉強までしてしまう、ぜいたく?なコンサート。

緑の中の音楽会

「ぐんまこどもの国」で、開かれます。
小中高の発表の場を増やし、コンサートホールと違う、もっと身近な音楽を願ってのものです。
芝生に思い思いに座る家族の方々に楽しんでいただいています。

小さいイベント

地域のお祭りなど
積極的に参加し皆さんに楽しんでいただいています。
その時にふさわしいと思われる曲をチョイス! 楽しいひとときになるのは請け合いです!!

その他
中高の学校の吹奏楽初心者の講習会や、アンサンブルの指導なども、積極的に行い、「楽器の楽しさ」「音楽に接する楽しさ」を広めたいと思っています。

パート紹介

クラリネット
クラリネットを吹く人の性格は、一般的に洒落っ気が有ってイケメンでスマート。ユーモアを解し尚且つ無邪気・・・・・・だそうです。 当パートでは、美女と野獣でせまっております。ご不振に思われる方は、演奏会に来て下さい。責任は負いません。
(パートリーダー)
 
サクソフォン
サクソフォンといえば、ジャズやポップス系で人気の楽器で音のイメージもきっとそんな感じ?しかーし・・サクソフォンの音はそれだけじゃあないのです。いろんなイメージがあって・・そこにぴったりな音を演奏できることが目標です。 (情景に合う音) 音楽の風景を一緒に演奏しましょう。サクソフォンの音の新しい発見があるはずです。
 
フルート&ピッコロ
当楽団の音楽監督はフルートの名手でもあるので、演奏中は ごまかしがききません。できるだけ個人練習を多くするよう努めていますが、 仕事や家事の合間をぬっての練習になるのでなかなか思うようにいかないのが現実です。メンバーは当楽団では結構古手になるのではないでしょうか。 仲良くやっています。
 
オーボエ&ファゴット
他の楽器からもちかえた私達 以前の楽器との違いに四苦八苦しつつも楽しんでいます。
 
ホルン
渦を巻いている楽器、ホルン。 実は一番難しい金管楽器としてギネスにのっているそうです。 金管楽器ではありますが、音色の柔らかさで木管楽器とも調和します。 曲に応じて、柔らかさだけではなく、力強さや、華やかさなども表現出来る様にと、頑張っています。 私たちと一緒に楽しみながら、演奏しませんか?
 
ユーフォニアム
楽器を吹いてストレス発散する事が夫婦円満の秘訣です。
 
トロンボーン
クラシック・アレンジ曲では、休みを指折り数えて出番を待ち、マーチ、オリジナル曲では休みが無くて楽器が重いとぼやきながらも、 音がはまったときの爽快感が忘れられず長いことやってます。
 
トランペット

私たちトランペットパートは、こんな感じです!  メンバー お爺ちゃん1名、お父さん3名、おひとりさま1名  理想トランペット、コルネット、フリューゲルホルンを別々の楽器であることが判るように吹き分けたい!  
現実 今この時コルネットを吹いているのに、指揮者から「そこはトランペットではなくてコルネットにして」と言われてしまう! PS.’09定期演奏会で初めてコルネットパートを褒めて貰えました。嬉し~い!  余談 トランペットとコルネット(フリューゲル)を吹き分けるのって、やっぱり簡単じゃ無いですね!
  片方だけ吹いてると片方が×で、両方吹いていると両方が△見たいな感じに なっちゃうのは私だけ?(多分ネ!)
 
コントラバス
楽器は大きく目立ちますが テューバと一緒に低音を受け持ち バンドを支えて行けるように演奏して行きたいと思います。
 
テューバ
大きな図体のTUBAは、 目立つところがほとんどないパートです。しかし、ハーモニーを創るときには大変重要なパートとなります。 何故? 根音(土台)担当だからです。 このことが低音パートを「縁の下の力持ち」と言われる由縁。  こんな私たちも曲によっては目立つところが出てきます。そんな時は緊張してしまい・・・・・・・・・・・・で曲がおわり、なんて事も こんなパートです。
 
パーカッション
私たち パーカッションパートは、現在 2名 特に経験のある方、興味のある方は私たちといっしょに音楽を楽しみませんか?パーカッションパートはなかなか人数がそろわないので、なるべく練習に参加できる人を希望します。