きよちゃんの報告

きよちゃんの報告を紹介するページです。

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ライトアップ新穂高
新穂高温泉「笠山荘」・中房温泉
指崎温泉「いけもり」
白鳥路ホテル
白骨温泉「泡の湯」
福地温泉「かつら木の郷」
九州の旅
角間温泉「岩屋館」
越後長野温泉「嵐渓荘」
伊豆3泊4日の旅
新穂高温泉「谷旅館」
牛岳温泉健康センター「ささみね」

 

毎年10月15日から25日まで開催されている「ライトアップ新穂高」に行ってきました。「ライトアップ新穂高」は「新穂高の湯」に行く橋の上から上流方向にライトを当て夜の紅葉を映し出しています。橋の上ではたいまつがたかれ雰囲気を盛り上げます。湯船にも当然ライトが当たり上から見ている人からはさらし者状態です。しかし下から見上げるとライトがまぶしくて人がいるかどうかまったくわかりません。そんなもんで、おいらは一人川原に降りて湯船から川に流れ落ちる湯の下で大うたせ湯を楽しんでいました。
宿泊は中尾地区にある「いとう旅館」で一泊二食¥12000で料理は10品とフルーツ付きでした。にじますのほうば味噌焼きは美味しかったです。男女内風呂の廊下を挟んだ向かい側に脱衣所は別ですが中は混浴の露天風呂があり、木々に囲まれたいい雰囲気で焼岳が良く見えました。ビール350が300円、ポカリ、お茶、ジュース類は150円と良心的でした。

初日は高校の同級生家族と新穂高温泉の村営「笠山荘」に、翌日は友人夫妻と中房温泉に行ってきました。新穂高温泉の「新穂高の湯」を過ぎたあたりからちらほら雪が舞い始め夜には本格的な雪になり露天風呂で今シーズン初の雪見酒を楽しみました。朝には10cm程の積雪があり、長靴、雪おろしのブラシを用意しておいて正解でした。平湯に向かう登り坂ではノーマルタイヤの車があちこちで立ち往生したり、2輪車が転倒するなどし大渋滞、安房トンネルを抜けるのに2時間近くかかりました。トンネルを抜けると積雪は急に少なくなり沢渡を過ぎるとまったくなくなりました。中房温泉への登り口までは晴れ間も見え道も乾いていましたが温泉の手前の変電所あたりから雪が舞い始め中房温泉には既に5cm程の積雪がありました。ところがその後雪は止み間無く降り続き朝にはなんと40cm程の積雪になっていました。部屋の暖房はコタツがあるだけ、毛布もなく寒くなれば湯に浸かってチューハイを飲んでいました。不老泉から見る景色は水墨画のように美しくじっくり湯に浸かり見とれていました。大雪のため露天にはまったく行かず内湯に入っていました。朝、県の除雪車が出て除雪をしてくれましたが、ノーマルタイヤの車が溝に落ち道路を塞いだため2時間宿で足止めをくいましたがその間食堂を開放してくれたり、お風呂にも入れたので良かったですが遠方からのお客さんはチケットの手配など大変でした。ということで、一足早い雪見酒を楽しませてもらい、紅葉と雪の美しさを満喫させてもらった3日間でした。

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高岡駅でみんながそろい、第一湯目は神代(こうじろ)温泉へ(入浴料500円)。数年前は湯量が少なく源泉温度も45℃位しかないためゴミを入れるポリバケツにお湯を入れ一人づつ入っていたのがうそのように42℃位のお湯がパイプから直接湯船に注がれていて丁度良い湯加減です。これには客人も大満足でした。一風呂浴びた後はお腹も空いたので、氷見フィッシャーマンズワーフ向かいの「寿し処きよ水」にはいりました。最高の新鮮なネタに大満足でした。中でも太刀魚と鯖のにぎりは絶品でした。腹が膨れたところでもう一湯、今度は海岸線に沿って立つホテルマイアミのお風呂に入りました(入浴料500円)。中はもうもうと湯気が立ち込め先が見えないくらいです。ここは湯船から海越えに見える立山連邦が素晴らしくいつまでもボーッとしていたいです。二つの濃いお湯に客人達も満足し、いよいよ宿に入ります。

指崎の「いけもり」は一泊二食平日8000円〜休前日は9000円〜となっていますが基本料金で船盛りが付きますし十分です。お部屋は民宿ですからバストイレはありませんが、ふすまで仕切ってあるのとは違いちゃんと個室になっていて鍵もかかり旅館と変わりありません。テレビも無料で見れますし、浴衣、タオル。歯ブラシ(歯磨き粉一体型)も付いてます。布団も羽布団で気持ち良く眠れました。お風呂ですが基本的には共同湯と同じですが保健所の通達で、ろ過機を付けたそうで共同湯よりもヌルヌル感は落ちますが良いお湯です。湯船も一度に15人は入れる大きさで民宿とすれば十分な広さだと思います。一風呂浴びたらいよいよ食事です。食事は部屋食でした。テーブルにとりあえず小鉢が4個並べてあり皆さんが座ってからど〜んと船盛りが置かれます。黒鯛、ブリ、イカ、まぐろ、甘海老、ひらまさが入っていました。その後天ぷら、ブリの照り焼きと続き最後は海鮮鍋で締めくくりです。鍋の出汁で作った雑炊は最高でした。朝食は7:30から広間で食べます。昨夜のアラでだしを取った味噌汁は酒を飲んだ翌日にはこたえられませんね。ご飯も美味しいですよ。

チェックアウトの後、共同湯(350円)に入り、富山市内で城南の湯(500円)に入り、お昼に白海老のかき揚げ丼(630円これがまたうまい!)を食べ、客人を送り届けて帰りました。客人達も富山のお湯と食事に大満足した様子でした。

以前から気になっていた金沢城址公園横の白鳥路ホテルのお風呂に入ってきました。兼六園からも徒歩3分という街中心街にありながらかなりツルツル感がある良いお湯でした。泉質は「ナトリウム塩化物、炭酸水素塩泉」でコーヒー色をしたお湯で源泉を加熱して使用しているようでした。入浴料は、バスタオル、フェイスタオル付で1000円ですが館内施設利用の500円券がもれなくついてきます。

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白骨温泉「泡の湯」。今まで何度も日帰り入浴はしていましたが初めて泊まってきました。とはいえ一泊26000円〜の新館に泊まるのも惜しいので本館を指定して予約しました。あの風情ある玄関をくぐるとすぐに部屋に案内され、通された部屋は2階の506号室。混浴露天に入ったことがある人はわかると思いますが、風呂から本館を見上げて2階の一番手前の部屋でした。部屋からは露天が見下ろせ、露天風呂の脇に桜が満開になっていて最高のロケーションの部屋でした。部屋は8畳間で窓際にいすと小さなテーブルが置いてある2畳ほどのスペースがありました。部屋にトイレは無く、廊下に出ればすぐに男女別のきれいなトイレ&洗面所があります。驚いたのは畳が暖かいのです、これはすごく気に入りました。座布団の下はポッカポカですごく気持ちが良く夜は暑いくらいでした。ドアの開閉時にギィーッと音が出るのはチョットという感じですがまた泊まりたいですね。
食事は新館の食事所でいただきますが、専用個室の堀コタツ風になっていて足元がポッカポカでこれまた気持ちが良くお酒もすすみました。場所も混浴露天の横で桜の花をみながらの食事ができ最高でした。料理は懐石料理で新館宿泊に比べ品数が少ないとのことでしたが、先付け2品、刺身、汁物、女将手作りのきのこ煮、信州牛の陶板焼き、煮物、女将手作り山菜の和え物2品、岩魚の塩焼き、ごはん、味噌汁、フルーツと満足できました。
夜は満天の星と満月を見て露天に浸かり、朝食後に風呂に行けばなんと混浴露天も内湯も貸し切りで楽しむことができ、日帰りでは満足に写真を撮れなかったのですがしっかり撮ってきました。また、朝食にお粥が食べたい人は予約しなくてはいけません。仲居さんが聞いてくると思いますがね。ただしおかわりは普通のご飯になります。
一泊二食付18000円、食事時に泡の湯オリジナルワインを2500円を頼んで二人で41000円でおつりがきました。

金曜日は台風の影響で午前中雨が降ってかなり強い風もふいていましたが午後からは雨も止み雲の間から光もさすまずまずの天気の中行って来ました。「かつら木の郷」は客室が本館に3部屋、離れが7部屋と全部で10部屋しかないためチェックアウトの11時までのんびりとすごしてきました。従業員は若い方ばかりなのですがしっかりとした接客に関心させられます。玄関で迎えられてから緑が綺麗な庭の見えるロビーでお茶とお菓子をいただき部屋に案内していただきました。今回の部屋は離れの10畳と、6畳の囲炉裏が付いた部屋です。入った瞬間、新しい畳の臭いがいい感じでした。部屋にお風呂はありませんがシャワー付きトイレは付いていて便所の下駄の履き心地は最高です。一休みした後早速お風呂に。男女別の内湯とそこから続く露天風呂、内湯と露天が付いている貸し切り風呂が二つありますが、まずは貸し切り風呂の内湯も露天も木作りの方にしました。脱衣かごが3個あるというのは3人用なのかもしれませんが4人で入っても十分な広さです。風呂も緑に囲まれ鳥のさえずりを聞きながらゆっくり一時間近く入っていました。風呂から出たところには冷たい湧き水が出ていて喉を潤すことができました。
お待ちかねの食事は専用の個室でいただきます。人数に合わせた大きさの囲炉裏が用意されそこで、飛騨牛を焼いたりします。料理は一品一品絶妙なタイミングで出されます。中々手の込んだ美味しい料理で、量的にも大満足でした。食事の時に飲んだ赤ワインも美味しかったです。
食事の後、今度はもう一つの貸し切り風呂へ。内湯は一緒ですが露天は石作りで木作りのより大きく雲の切れ間から星も見えまたまた一時間程ゆっくり入りました。朝食も同じ場所でいただきますが、温泉たまごに蓬蕎麦を添えるなど中々の物です。味噌汁はけんちん汁でとても美味しかったです。10部屋しかないため風呂も混み合うことも無く貸し切り風呂も使いたいときに入れました。

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月曜日から金曜日まで九州に行ってきました。時期的に台風が来ないか心配でしたが5日間とも快晴で連日30℃を越える暑さで汗をたっぷりかき着替えのTシャツがなくなりお土産に買ったTシャツを着てました。あまりの暑さで温泉は控えめにして涼しくマイナスイオンたっぷりの滝めぐりに路線を変えました。岩滑りができる竜門の滝、黒川温泉近くの夫婦滝、筌ノ口温泉近くの震動の滝、ナイアガラの滝を思わせる原尻の滝などけっこう滝があるんですよね。滝を見ながら入れる露天風呂では赤川温泉の冷泉、垂玉温泉の山口旅館も良かったです。そしてなんといっても良かったのが高千穂峡ですかね。ボートをこぎながら見上げる景色は幻想的で素晴らしいです。
泊まった旅館は、奥万願寺温泉「藤もと」、黒川温泉「新明館」、垂玉温泉「山口旅館」、長湯温泉「翡翠之庄」です。みんなすばらしい素敵な宿でしたが今回一番安い「翡翠之庄」(長屋に宿泊で13000円)が一番総合評価は高かったですね。お風呂は「藤もと」が少ない部屋の数の割には充実していて良かったですね。

角間温泉「岩屋館」に泊まってきました。ここは私の友人からあまり良くないので二度と行かないと聞いていましたが自分の目で確かめようと思い行ってきました。平年の積雪は20cm位とのことでしたが大雪で積雪は50cmを超えていました。そんな中によく来てくださったと本館の宿泊で予約していたのですが新館に案内していただきました。それだけでもう評価は一気にアップしました。
料理は専用の食事処で椅子に座っていただきました。足の不自由な方にはゆったりとした椅子だったので良いかもしれません。向かいには畳の部屋もありました。料理も中々手が込んだ料理で岩魚の塩焼きや、天ぷらなどは別々に暖かい物を出してくれました。露天風呂は食事前は加熱しすぎたのか(源泉温度は17℃)熱くて中々入れませんでしたが朝は(夜は9時30分まで)ちょうど良く雪見の露天風呂を楽しむ事ができました。内湯は夜中に男女が入れ替わりますが最初男湯の所にだけ4、5人が入れる露天風呂も付いていました。今回は私達の他には親子連れが一組だけだったのでほとんど貸しきり状態でのんびりすごすことができ大変満足しました。正規の新館料金を払っていたならここまで評価はあがらないかもしれませんがキャンペーン価格とほとんど変わらない料金で泊めていただいた上にスタンプもいただきほんとに女将さんの粋な計らいに感謝感謝です。

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嵐渓荘に行ってきましたので間単に報告しておきます。個人的には大正末に建築され燕駅前から移築された「緑風館」が風情があり好きなんですが今回は「渓流館」に泊まりました。大きな一枚ガラスからはその名の通り渓流が見渡せ、夜にはライトアップされ幻想的でボーっと眺めながらなぜか菊水の「ふなくち一番しぼり」をチビチビと呑んでいました。料理は食前酒を入れて15品のフルコースでお願いしました。
食前酒(マタタビ酒、いかり草酒、山桃酒、アンニンゴ酒のブレンド)。前菜(海老のウニ焼き、山うど油いため、鮎せんべい他5品)。鯉の洗い清流仕立て。山女塩焼き。ぜんまい一本煮。ワラビのおひたし。煮物(春風エビ水晶ぼんぼり蒸し)。鍋物(鴨鍋)。小鉢(うるいのおひたし)。揚げ物(エビ薩摩芋揚げ、蓮根、椎茸はさみ揚げ、ふきのとう)。牛肉石焼。中皿(南瓜グラタン)。お吸い物(はまぐり)。ご飯(ふきご飯)。水菓子(ミックスフルーツ)以上が絶妙のタイミングで出てきます。ちなみに部屋食でした。タヌキ汁を期待していたのですが特別料理だったので断念しました。朝はここの源泉で炊いた温泉粥がとっても美味しいです。
お風呂は男女別の大浴場の他に新たに「山の湯石湯」と「山の湯深湯」があり普段は男女別(朝に男女入れ替え)に使用していますが午後5時30分から11時頃までは貸し切り風呂として楽しめますがフロントで時間調整をするためどちらかを選ぶことはできません。風呂の出入り口には天然水が置いてありありがたいです。(渓流館には部屋にも天然水の蛇口あり)ロビーには源泉を沸かした釜もあり塩辛いですがぜひ飲んでみて下さい。
また嵐渓荘をでて500メートル位の所にある「八木茶屋」ではここの源泉を使用して作った「山塩ラーメン」が一日限定50食で食べることができ、朝食を食べて間もなかったのですがあっさりとしていてペロッと食べれましたよ。

伊豆は3泊4日で行ってきました。
最初に泊まったのは伊豆長岡温泉の「南山荘」です。昔は1泊3万円はした離れに今は素泊まりでき5000円です。しかも朝食にトーストとコーヒーが無料で付いてきます。
2泊目は西伊豆の大沢温泉の「大沢荘」です。ここも素泊まりで税込み6000円にしてもらいました。
3泊目は川端康成が逗留した秘湯を守る宿の湯ヶ島温泉の「湯本館」です。ここは2食付でスタンプをゲットしました。
今回の湯巡りのお気に入りは、石部温泉の奥にある民宿で「いでゆ荘」の露天風呂と伊藤にあるちょっと高いけど絶景の「藤よし」です。

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新穂高温泉の「谷旅館」に行ってきました。今回で6回目です。
部屋には冷蔵庫もトイレもありませんが山々が見渡せなぜか落ち着きます。1階と2階の廊下にはお湯、水、せん茶(温、冷)、ほうじ茶(温、冷)、烏龍茶(温、冷)の給水機があります。2階には無料のマッサージチェアもあります。1階の庭が眺めれる休み処は一枚ガラスでとても落ち着けてお気に入りです。食事は夕食、朝食とも専用個室でいただきます。内容はとても素晴らしいです。
主人が一人でこつこつと今度は貸し切り露天を造ろうとユンボを動かしていました。どんなのができるか楽しみです。

牛岳温泉健康センターの宿泊施設「ささみね」に行ってきました。
今回泊まった部屋は和室で6畳2間と台所、バス、トイレ付きです。定員6人(今回は5人で利用)で基本料金は1部屋12,000円(5人利用なら1人2,400円)に大人1人1,500円を加算しますので合計1人3,900円になります。今回税込み1人3,675円でした。
(12,000÷6+1,500)×1.05=3,675
部屋はとてもきれいで炊飯ジャー、電気ポット、冷蔵庫、電気調理器、フライパン、鍋、人数分の皿、橋、コップなどが完備されフロント横の共同スペースには電子レンジもあります。布団はふかふかだし気に入りました。残念なのは風呂が夜は10時まで、朝は6時から8時までしか入れないのとシャワートイレじゃないことぐらいかな。

格安素泊まり宿情報
富山県の東部、ジャンボ西瓜と海洋深層水で有名な下新川郡入善町にある「椚山いろり館」に泊まりに行ってきて同行者から好評だったので皆様に紹介しておきます。大正時代に建てられたというどっしりとした茅葺屋根の農家を改造した一軒宿で昔懐かしい風情をかもし出し囲炉裏を囲んで飲んでいるとゆっくりと時間が経っていきます。土蔵を改造した宿泊部屋は一階、二階ともに10畳でエアコン付きです。囲炉裏の間の横にも10畳間と6畳間が2部屋あるので20人は泊まれると思います。布団は10組常備していますがそれ以上いるときは予約が必要です。キッチンには大型冷蔵庫、炊飯ジャー、電子レンジ、トースター、湯沸しポット、食器類はすべて整っておりますが調味料だけは準備したほうがよいでしょう。お風呂は地下水を沸かしており、5〜6人は入れる広さでいつでも入れます。トイレはウォシュレットで広々として使いやすいです。身障者が部屋にあがりやすいよう電動リフトも装備されていました。予約は4ヶ月前から受け付けており町営のために料金が安いので連泊する人も多いようです。但し、6人以下の場合は相宿になるかもしれないそうです。近くにはショッピングセンターもあり買い物には便利ですしマクドナルドや回転すし屋もありますよ。ゴミはすべて持ち帰りしなくてはいけませんが富山の観光の拠点として利用してみてはいかがですか
【椚山いろり館】
住所 富山県下新川郡入善町椚山1288−1
電話 0765−74−2662
料金 大人1500円、大学生1000円、小中高生500円、未就学児無料、布団使用料一組500円、電気ガス水道料込み
休み 12月29日〜1月3日
チェックイン 16:00 アウト 10:00
日帰り利用 10:00〜22:00 大人500円、大学生300円、小中高生100円 (入浴もできます要確認)
JR入膳駅から徒歩20分、車で5分 朝日I.Cから10分 黒部I.Cから15分

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